{{detailCtrl.mainImageIndex + 1}}/7

第一次世界大戦を考える

2,400円

送料についてはこちら

著者:藤原辰史 (編集) 出版社:共和国 状態:目立った傷や汚れなし 古本。絶版。 「平和のための戦争」を大義名分にかかげ、毒ガス、戦闘機、戦車などの近代兵器とともに、足かけ4年におよぶ「総力戦」を繰りひろげた第一次世界大戦(1914-18)は、まさに「人類の終末」としての「現代のはじまり」を告げるものでした。 本書は48名の第一線の研究者による、第一次世界大戦を多面的に考えるためのアンソロジーにして、コンパクトな小百科です。付・略年表。 (商品紹介ページより引用)

セール中のアイテム