ZINE
著者:橋本亮二
2020年、社会が変わり仕事のやり方も変わった。会いたい人に会えない、すきな場所に行けない。そんななかでも、光はあった。
(商品紹介ページより引用)
目次
はじめに
六月の記録
二回目の文学フリマをめざして
フルーツ星人
Re:デザインの力
犀の角
交わさずに触れ合う
眠りと再会
大きくて広い
水のまわりにいる鳥、魚、蝉
時間泥棒
かもめブックスギャラリー「ひきつづきうもれる日々」生態記録日記
光が届く
兄ちゃんのこと
音楽と人
歩きながら考える
本の姿
『サキの忘れ物』 一歩を踏み出す
『赤い砂を蹴る』 作品との出合い
『息のかたち』 長く、深く、強く
『ほとんど記憶のない女』 手元に届く本
同じ時間を生きる
水平な視座に立つ