{{detailCtrl.mainImageIndex + 1}}/3

本を抱えて会いに行く

残り1点

1,210円

送料についてはこちら

ZINE 著者:橋本亮二 2020年、社会が変わり仕事のやり方も変わった。会いたい人に会えない、すきな場所に行けない。そんななかでも、光はあった。 (商品紹介ページより引用) 目次 はじめに 六月の記録 二回目の文学フリマをめざして フルーツ星人 Re:デザインの力 犀の角 交わさずに触れ合う 眠りと再会 大きくて広い 水のまわりにいる鳥、魚、蝉 時間泥棒 かもめブックスギャラリー「ひきつづきうもれる日々」生態記録日記 光が届く 兄ちゃんのこと 音楽と人 歩きながら考える 本の姿 『サキの忘れ物』 一歩を踏み出す 『赤い砂を蹴る』 作品との出合い 『息のかたち』 長く、深く、強く 『ほとんど記憶のない女』 手元に届く本 同じ時間を生きる 水平な視座に立つ

セール中のアイテム