SOLD OUT
新刊。
著者:桜林直子、 土門蘭
東京と京都。雑談と文筆。
離れた場所で「言葉」を軸に働き暮らす
サクちゃん(桜林直子)と蘭ちゃん(土門蘭)、1年間の交換日記。
「そもそも」から生まれる疑問に対して、ふたりはその問いを深く見つめる。そして、見つめ続けた先にある答えがどうであれ、ふたりはそれを自分の言葉にして表現する。
読者はふたりの思考の一部始終をいっしょにたどることで、自分が欲しかった言葉に出合えるかもしれない。
あなたがこれからの人生を生きていくうえで、お守りのような存在になる一冊。
(商品紹介ページより引用)