{{detailCtrl.mainImageIndex + 1}}/8

面倒だけど、幸せになってみようか: 日本文学翻訳家の日常

残り1点

1,500円

送料についてはこちら

古本。 状態:目立った傷や汚れなし 著者:クォン・ナミ (著), 藤田 麗子 (翻訳) 出版社:平凡社 娘として、妻として、働く母として。 海の向こうでも同じように、泣き、笑い、悩んでた……。 ベストセラー『兄の終い』原案の映画『兄を持ち運べるサイズに』が公開されるなど、翻訳家、エッセイストとして注目を集める村井理子と、村上春樹、東野圭吾ほか300冊以上の日本語書籍の韓国語訳を手がける人気翻訳家のクォン・ナミ。 日本と韓国でそれぞれ活躍する翻訳家ふたりが、SNSでの出会いをきっかけにおよそ1年間にわたるメールで交わした、仕事、家族、親の介護と看取り、自らの健康や愛犬との別れ――。 翻訳という仕事を通じ、「言葉」と常に真摯に向き合ってきたふたりが、その「言葉」を尽くしてとことん語り合う、いまを生きる私たちへの共感と励ましに満ちた往復書簡スタイルのエッセイ。 (商品紹介ページより引用)

セール中のアイテム